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アンロック・デ・ザイア case1/大蛇 巳羽〜夜道に転がるチンポはアタシのもの〜:お金よりエッチが好き?!

【アンロック・デ・ザイア case1/大蛇 巳羽〜夜道に転がるチンポはアタシのもの〜】の名場面を紹介!

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【アンロック・デ・ザイア case1/大蛇 巳羽〜夜道に転がるチンポはアタシのもの〜】の作品情報

シリーズ名

・アンロック・デ・ザイア(単話)

作家

・mirudora

レーベル

・コミックマグナム

【アンロック・デ・ザイア case1/大蛇 巳羽〜夜道に転がるチンポはアタシのもの〜】の見どころ① 路地裏でおじさんとエッチ

ギャルのミワは冒頭のシーンで中年男性を誘って路地裏で行為をして、男性がお金を払おうとしたところいらないと断ります。「あたしお金よりビール!」と代わりにビールが欲しいと言ったことからも下半身に関しては自由奔放なのが伺えました。

【アンロック・デ・ザイア case1/大蛇 巳羽〜夜道に転がるチンポはアタシのもの〜】の見どころ② 路上で出会った男3人と

酔いつぶれて道路で寝ていると男性グループに介抱されますが、気を付けた方がいいと忠告されてものほほんとしている巳羽ちゃん。パンツが丸見えでもお構い無しです。   むしろそれに乗って男性らに誘いをかけたのを見て本物だと思いました。

【アンロック・デ・ザイア case1/大蛇 巳羽〜夜道に転がるチンポはアタシのもの〜】の見どころ③ 通りすがりの男についていっちゃう巳羽

酩酊して男性の方に摑まりながらホテルに道案内をするかと思いきや公園まで誘い込みます。ここで行為をすることを求めた来た時には、野外での行為に興奮を覚えるタイプであることが分かりました。とにかくエッチに貪欲です。

【アンロック・デ・ザイア case1/大蛇 巳羽〜夜道に転がるチンポはアタシのもの〜】の1番の見どころ!(抜きどころ笑)

口にチューハイと思われる酒を含んだ状態で男性にキスをして舌を絡めたシーンではフェティシズムも感じ、その後の本格的なプレイにエッセンスを与えていました。巳羽がエロいことが大好きなところがわかりやすくて良かったです。男に慣れている感じ、体中からエロスが湧き出している感じがめちゃくちゃエロくて好きでした。

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【アンロック・デ・ザイア case1/大蛇 巳羽〜夜道に転がるチンポはアタシのもの〜】を読んだ感想

・『アンロック・デ・ザイア case1』は、タイトルの印象どおり“欲望”や“本音”をテーマにした空気感が強く、大人向け作品らしい緊張感と色気がしっかり感じられる内容でした。刺激的なシーンがあるだけでなく、キャラクター同士の距離感や心理の揺れが丁寧に描かれていて、単なる勢いだけで進む作品ではないところが良かったです。

特に、相手の反応を探るような会話や、少しずつ本心が見えてくる流れが自然で、読みながら続きが気になる構成になっていると感じました。絵柄もきれいで、表情や視線の描写が上手く、色っぽい場面でも感情がしっかり伝わってくるのが魅力でした。

大人向け作品としての満足感はありつつ、ストーリー面でも引きがあるので、ただ刺激を求めるだけでなく、雰囲気や心理描写を楽しみたい人にも合う作品だと思います。case1ということで導入としての完成度も高く、次の展開も読みたくなりました。

-mirudora