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【閉鎖空間の先輩は…】の名場面を紹介!

【閉鎖空間の先輩は…】の作品情報
シリーズ名
・閉鎖空間の先輩は…(単話)
作家
・半田ヤリ子
レーベル
・COMIC BAVEL
【閉鎖空間の先輩は…】の見どころ① 腹筋がバキバキの澪先輩


「体育会系女子って性欲強そうでいいよね・・」という文科系男子の妄想をそのままストーリーに落し込んだような作品。ヒロインである南条先輩のエロさは積極的なんてレベルではなく、突然「ヌいてあげよっか?」と言い出したりするすごいキャラでした。
【閉鎖空間の先輩は…】の見どころ②澪先輩のユニフォームがエロすぎる


しかしながら、これこそが我々が求めていた痴女一歩手前の体育会系女子だと思いました。キャラクターにフォーカスすると、南条先輩の体つきが大変にうまく描けていますね。こんな巨乳の子はなかなかいないと思うけど...
【閉鎖空間の先輩は…】の見どころ③ 急に抜いてあげると言われて


薄っすらと割れた腹筋、あと顔つきも「陸上部に居そう」な感じだったりして体育会系女子に憧れていた諸君にはぜひオススメ出来る内容です。
主人公の北村は後輩である事もあって、先輩の方がやや背が高く体格差もあるのが好きな人には刺さりそうだと思いました。
【閉鎖空間の先輩は…】の1番の見どころ!(抜きどころ笑)


この点も体育会系女子が好きな人のツボを微妙に突いてくる感じいいですね。フェラで抜いてもらった後はマットレスの上で本番しちゃいます。
正常位・バック・騎乗位と一通りの体位を致しております。Hする場所が体育館倉庫というのもあって、運動部っぽさが全局面で出ている感じがしました。
統一感があってよい作品でした。

【閉鎖空間の先輩は…】を読んだ感想
・同じ陸上部の先輩の澪に想いを寄せている北村が、アクシデントからその2人で体育倉庫に閉じ込められてしまい、そこで最初に考えたのがエッチなことだったのは男子として当然だと言えると思います。
そこで彼女の方から誘われて行為に及ぶことになりますが、それが何の前振りもなく突然で、少し急ぎ過ぎな気がしてしまいました。 そこから何度かそれが繰り返され、最終的に顧問の先生にその場を見られてしまうといった終わり方ですが、何とも全体的にストレートな流れで凝った展開は一切ありませんでした。
この手の漫画に求めるものは人によって異なると思いますが、純粋に全体の半分以上を占める行為中のシーンを鑑賞するための作品だと割り切って楽しめると思います。