みなとく

Secret Eye:いやらしい気持ちはお互い様

【Secret Eye】の名場面を紹介!

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【Secret Eye】の作品情報

シリーズ名

・Secret Eye(単話)

作家

・みなとく

レーベル

・アンスリウム

【Secret Eye】の見どころ①電車で見かけた一輪の花

仕事で忙しい毎日を過ごしていた主人公の唯一の楽しみは電車で乗り合わせた美人の学生を見ることでした。混雑したことから胸が触れるまで近付き、鞄を持つ学生の手が下半身に当たってしまい、反応するのは仕方が無いと思いました。

【Secret Eye】の見どころ② 近くでみる女性がかわいすぎて反応してしまう

車内で女性に身体が反応してしまう男性。こんな美女に密着されたら気持ちを鎮めるのが大変そうですね。そんな女性から「見られる気持ちが分かるか」と言われ、人気のないトイレに誘い込まれました。怒られるのかと思いきや積極的に責めてきたのは驚きました。

【Secret Eye】の見どころ③ 彼女を見すぎてバレてしまった男の末路

前述の見られていた行為もまんざらではなかった様子であるだけではなく、なかなか口で責めずに手だけで焦らして翻弄するなど、なかなかのテクニックの持ち主だと思いました。さらに胸で責められ、フィニッシュ後も口で吸い出されたシーンに興奮しました。

【Secret Eye】の1番の見どころ!(抜きどころ笑)

そして、なぜ主人公をターゲットにしたのかと尋ねると、一番雑魚そうだったからと精神的にも貶められます。リードされながら最後のフィニッシュを迎えた主人公の中で何かが目覚めたのを目の当たりにしました。常に上から目線なので、Mっ気がある人にはたまらない作品だと思いました。

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【Secret Eye】を読んだ感想

・痴漢として突き出されるのかと思ったら、まさかの逆に求められる展開。こんな激しい性欲を抱えている女性だとは思いませんでした。
優等生の雰囲気を漂わせているのにそこから堕ちていくのが興奮します。

パイズリは大きなおっぱいを活かしたプレイで、そこが一番抜けます。ただ、トイレのシチュエーションはやや残念でしたね。
電車内で無理やりでもいいからもっと激しめに攻めて欲しかった。

「指が2本も入って…」とか、心のセリフを丁寧に描いているのも興奮をさらに掻き立てます。男を最後の最後まで搾り取ってヤリまくるだけ。
でも、その小悪魔的な雰囲気と佇まいが圧倒されるポイントです。

このヒロイン、ぜひ続編とかを作って欲しいですね。

-みなとく