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【ぎゃるばす・あれるぎー!】の名場面を紹介!

【ぎゃるばす・あれるぎー!】の作品情報
シリーズ名
・ぎゃるばす・あれるぎー!(単話)
作家
・玉ぼん
レーベル
・COMIC快楽天
【ぎゃるばす・あれるぎー!】の見どころ① サキュバスが人間と共存する世界


異種族差別撲滅などといったよく分からない世界線で始まった物語で、どこかの学園でヤクモなる男子がエルルというサキュバスの女子の誘惑を受けます。そして、まんまとすっかりメロメロにされてしまうといった話でした。
【ぎゃるばす・あれるぎー!】の見どころ② 破廉恥な妄想が頭から離れない


そのような始まり方で、すっかりエルルに夢中になってしまった人間のヤクモがそれに毒されてしまいます。夢中になって毎日のように彼女と行為を行っていたところ、その学園の監視員に目をつけられてしまい、睨まれることになります。このギャルっぽサキュバスのえっちでダルそうな雰囲気が最高!
【ぎゃるばす・あれるぎー!】の見どころ③ どでかいおっぱいで鼻血ぶーな八雲くん


八雲くんの過剰すぎる反応も大袈裟とは思えないほど、サキュバスのエルルちゃんが魅力的でした。素晴らしいキャラクターで絵も素晴らしい!! 後半の付き合ってしまえば大丈夫?というまたよく分からないルールによって、まずは友達からといったことで終わっているラストはすこ〜し不完全燃焼でした。
【ぎゃるばす・あれるぎー!】の1番の見どころ!(抜きどころ笑)


このように、話をしてはすごく一方的な展開でしたが、2人の行為のシーンを堪能するための漫画だと思って読み進めても楽しめると思います。 エルルちゃんの、性欲減退効果が薄れているときのシーンが可愛くて最高に良かったです。

【ぎゃるばす・あれるぎー!】を読んだ感想
・風紀委員の八雲くんは、サキュバスのエルルと席が隣になってから、そのフェロモンに身体が反応して授業に集中できない日が続いていました。 それを知った彼女から、治療のために毎日抜いてもらえるようになるという天国状態を味わいます。そのシーンがどエロで最高。
性欲がしっかり管理され、穏やかになった彼に部活のマネージャーが好意を寄せていると勘違いした彼女が、おしおきとして彼を襲ってしまうところが面白かったです。 普段は精力を減退させる飴を舐めている彼女が、増強剤を舐めて彼を徹底的に攻め上げるもすごくいいです。
実は彼女に目をつけていた監視員から捕まりそうになったタイミングで、恋人同士だと嘘をついた彼の機転により、事なきを得る感じもよかったです。ただ、実は彼女が嫉妬していたマネージャーが、女子ではなくかわいい系の男子だったというオチも最高でした。