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【120点のアイツ】の名場面を紹介!

【120点のアイツ】の作品情報
シリーズ名
・120点のアイツ(単話)
作家
・越山弱衰
レーベル
・アンスリウム
【120点のアイツ】の見どころ① 失恋して後輩に話を聞いてもらった平井


顔も性格も20点とかいうけど、むしろ満点でしょ。地味顔変態ボディだからこそ輝くというものです。服を着ていても隠しきれない爆乳に、平井も気になってしかたがない様子だが...。こんなにボインちゃんいたら目が離せないですよね。
【120点のアイツ】の見どころ②満点ボディの鉢倉とセックスできる?


重量感あるおっぱいは着衣状態からすでにエロエロで、雰囲気もすごく性的。しかも簡単に家にあげちゃうという典型的なヤリマン。表情が乏しい鉢倉なので、何を考えているかわからないので、「抜けましょか」とはっきり伝えてきちゃう感じ男気を感じる。あっさりしている性格が逆に後腐れなくてよかったりして。
【120点のアイツ】の見どころ③ 鉢倉のリードでエッチが始まった?!


いきなりキスするのはあまりにも強引で展開が早すぎですが、お互いヤリモクなんんでしょうね。しかもフェラ舐め、さらには「とりあえず出しとく」…。これ風俗嬢みたいでいいですね。下から見る乳のアングルも極上でした。とにかくボリューミーなおっぱいが迫力満点です!
【120点のアイツ】の1番の見どころ!(抜きどころ笑)


さらにはシャワー室でおっぱい堪能できました。
ソーププレイでしっかり感じさせてくれるのも最高で、パイズリがたまらない。 トドメとして、突き出しヒップの奥の方に生い茂る陰毛の描き込みに完全にノックアウトされました。そんなデカ尻にたまらず生挿入しちゃう平井に納得。

【120点のアイツ】を読んだ感想
・顔や性格が今一つでも、身体が120点ならワンチャンいけるのか?という人間心理を突くというほどでもないけど、興味のあるテーマを扱った作品です。さて、この問いについての結果だけいうとやれます。余裕で。
だって下半身には目や耳はないですから。エッチに関していえば、触り心地とやり心地が良ければ満足できますもんね。そこによけいな好みや感情は要らないっていう。
実際、主人公も鉢倉のムチムチボディに辛抱たまらんとなってしまってゴム無しで突入、危うく孕ませ展開になりそうに。先輩のくせに全然だめじゃんこいつ。
でも優しい鉢倉さんは怒らず結局そのまま続行させてくれるのです。何この女神。こんな人に対して、性格を20点と評価したことを主人公は謝罪すべきですね。
最終的に落ちたのは主人公で、鉢倉の魅力になすすべもなく果てるのでした。内容的にノーマル寄りですが、細かいとこがエロいので十分に満足できました。ごっちゃんです。