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【罰ゲームセックスとかいうご褒美】の名場面を紹介!

【罰ゲームセックスとかいうご褒美】の作品情報
シリーズ名
・罰ゲームセックスとかいうご褒美(単話)
作家
・鏡花あすか
レーベル
・COMIC快楽天ビースト
【罰ゲームセックスとかいうご褒美】の見どころ① ギャルの要求が度を超えているぞ


美月と三瓶がギャル2人から命令を聞くように言われ、従わなかったら罰としてエッチしてもらうと伝えられると、ぽっちゃり体臭キツめの三瓶がむしろ憧れの彼女とできるなんてご褒美でしかないと、わざと命令を破るだけでなく、実はデブ専体臭フェチの美月にとっても罰は願ってもいなかったチャンスで、2人が意図して命令の間違いを繰り返すところがよかったです。
【罰ゲームセックスとかいうご褒美】の見どころ② 美月との罰ゲームをちょっと期待しちゃってる三瓶


最初は偶然かと思った2人も、お互いにエッチしたくて間違えているのでは?と考え出し、もはや積極的に罰ゲームを受けようとするところが面白かったです。にも関わらず、当のギャルたちはキスくらいで十分だと思っていて、逆に急かされるように罰のハードルを上げていき、ついにエッチとなったところで、2人が彼女たちの存在すら忘れて腰を振りまくってしまうところがよかったです。
【罰ゲームセックスとかいうご褒美】の見どころ③美月とのキスで大興奮の三瓶


いじめっこギャルたちは、美月と三瓶の嫌がることをさせたと思いきや、かわいい美月とキスができて興奮気味の三瓶。むわっとした表現も丁寧に伝わってきてどんどん引き込まれていきました。
【罰ゲームセックスとかいうご褒美】の1番の見どころ!(抜きどころ笑)


完全にドスケベ丸出しの三瓶が、ギャルたちの「また罰ゲームしなきゃ。」という言葉だけで勃起しちゃったのが面白い。キスが忘れられないのでしょう。
このあとの展開が楽しみになりました。目の前にギャルたちがいるにもかかわらず、エスカレートしていく美月と三瓶。美月のエロモードに入った表情がめちゃくちゃかわいいのでそこにも注目してほしいです。

【罰ゲームセックスとかいうご褒美】を読んだ感想
・いじめを受けていた三瓶に優しくしてしまったために清花もターゲットにされてしまい、昼食の買い物を命令され好みではないものを届けてしまった時、罰ゲームをさせられるというものでした。最初は二人でキスをさせられますが、だんだんエスカレートして本格的な行為になっていき、段階的に興奮度が増していきました。
三瓶はいつか清花と結ばれたいと強く願っていて罰ゲームを楽しんでいましたが、一方の清花も嫌な感じではなく、むしろ望んでいる様子でした。その理由は清花自身がデブ専で体臭フェチかつドMで、三瓶のことがタイプで罰ゲームを命じられるのを同様に望み、エンジョイしているのが分かりました。わざと買い物を間違えて罰ゲームを受け、お互いの思いを告白してついに結ばれた二人の姿を見た時、これこそがご褒美なのかと思うと笑ってしまいました。
美月のクンニをする場面なんて本当に最高でした。三瓶はやっと願いがかなった!という思いがめちゃくちゃ行動に出ちゃってもう獣でした。もうセックスしたいという2人の変化も楽しく、おすすめの作品です。