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【あせったらし】の名場面を紹介!

【あせったらし】の作品情報
ページ数
・56ページ
作家
・シュート・ザ・ムーン
レーベル
・作者はフエタキシ
【あせったらし】の見どころ① バレーボール部のキャプテン沙織がコーチと...


バレー部のキャプテン沙織が、コーチにセクハラ疑惑があり問い詰めると「しょーがねーだろ」と開き直るクズっぷり。
コーチに性処理をしろと命令され戸惑うものの、責任感の強い沙織が、私一人が我慢すれば...と他の部員を守る沙織だった。
【あせったらし】の見どころ② コーチのデカマラを握らされて


コーチの性処理をすることになった沙織は、驚くほどの大きなチ◯ポを握り、顔面射精にも耐える日々。
しかし、コーチとの辛い場面を思い出すと、なぜだか違う感情が生まれてしまう沙織。カラダが火照りま◯こが濡れてしまうのだった。
【あせったらし】の見どころ③ 最後の一線は超えさせなかった沙織がバレーの試合に勝利して



コーチの性処理をしていたが、挿入だけはさせないように拒否していた沙織。ある日バレーボールの試合に勝利し、コーチから肉棒をぶち込まれてしまう。
ユニホーム姿で汗だくのまま激しいセックス!一回だけじゃ満足するはずもなくコーチを求めてしまう沙織なのだった。

【あせったらし】を読んだ感想
・バレーボール部のスポーツ女子の話。
部員にセクハラをするクズコーチに事実確認をする責任感の強いキャプテンの沙織。悪びれる様子もなくすんなりセクハラを認めるコーチ。
「お前が代わりに性処理をしてくれたら他の部員には手を出さね。」と条件を出す。
爆乳で引き締まったウエストの沙織はやっぱり狙われてしまうのだろうと思うが、部員のためならとひとり犠牲になることになった沙織が頼もしかった。
はじめは部員のため、バレーのためとしかたなく性処理をしていた沙織が、コーチの褒め言葉やテクニックで次第にセックスの気持ちよさに気がついてしまうところが面白い。
今まで我慢していたかのような激しくセックスをするところが一番萌えでした!