しっとりボウズ

私が見上げるボトル:ペットボトルの飲料を飲んだ時に想像を巡らせている雨宮

【私が見上げるボトル】の名場面を紹介!

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【私が見上げるボトル】の作品情報

シリーズ名

・私が見上げるボトル

作家

・しっとりボウズ

レーベル

・COMIC失楽天

【私が見上げるボトル】の見どころ① 身長差を理由に振られてしまい悩んでいた

バレーボールをやっていて高身長の雨宮は、自分よりも背の低い彼氏と行為をしていましたが、行為をしたところ満足できないばかりか、身長差を理由に振られてしまい悩んでいたところ、自分よりも背の高い190cmはある森田がボトルのようなものを持つと知り、誘いをかけた時にはロマンスの予感がしました。ペットボトルの飲料を飲んだ時に想像を巡らせているシーンでは、雨宮が持ついやらしさを感じました。

【私が見上げるボトル】の見どころ② 鍛え抜かれた肉体でボトルをカニ挟み

低い姿勢になって責めた雨宮はそのボトルを見上げる格好になり、タイトルの意味を悟りました。バレーボールのユニフォームのまま、鍛え抜かれた肉体でカニ挟みにするなどパワフルに結ばれた二人を見て興奮しました。最後に私はかわいいかと迫り、小さくてかわいいよと言われて悦んでいる表情を見て、自分も思わずかわいいと思ってしまいました。

【私が見上げるボトル】の見どころ③ 実は乙女な性格の持ち主である可愛いギャップが魅力的

高身長がコンプレックスの雨宮は、周りからは強気な女だと思われがちだけど、実は乙女な性格の持ち主である可愛いギャップが魅力的です。

【私が見上げるボトル】の1番の見どころ!(抜きどころ笑)身長がでかいせいで彼氏にも捨てられてしまった雨宮

身長がでかいせいで彼氏にも捨てられてしまった雨宮と、高身長男子の森田の出会いから物語は一気に面白くなります。自分のコンプレックスが気にならなくなるくらい身長が高い森田の前では女の子らしくなれる雨宮がとても可愛くて、この二人なら良いカップルになれるだろうなぁと思いました。

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【私が見上げるボトル】を読んだ感想

・しかも森田はペットボトル並みのアソコの持ち主だと聞いて、雨宮の期待が高まっていくのも面白かったです。高身長同士の二人の絡みはエロさだけでなく迫力もありましたし、汗だくになって求め合う様子がいやらしくて最高でした。

-しっとりボウズ