三崎

真夜中のユメ〜深夜のメンエスで味わった寸止め神サービス〜:ゾクゾクするほどのオイルマッサージ

【真夜中のユメ〜深夜のメンエスで味わった寸止め神サービス〜】の名場面を紹介!

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【真夜中のユメ〜深夜のメンエスで味わった寸止め神サービス〜】の作品情報

シリーズ名

・メンエスのユメ

作家

・三崎

ファイル容量

・57.24MB

【真夜中のユメ〜深夜のメンエスで味わった寸止め神サービス〜】の見どころ① オイルマッサージで癒やされる

行きつけのメンエスで紹介されたお店は、黒パンストにミニワンピでマッサージしてくれるお店で、担当のユメカさんがすごく丁寧な言葉遣いながら、自身の太ももに顔を埋めさながら施術を行うといった、ドキドキな展開が何度もやってくるところが魅力的でした。初めから艶めかしい雰囲気がいい感じ。

【真夜中のユメ〜深夜のメンエスで味わった寸止め神サービス〜】の見どころ② 健全なお店だと思っていたら大間違い

淡々とマッサージを施しながら、少しクールな目線でイキそうになっているところを注意したりと、ドM男子なら逆に興奮を煽るようなシチュエーションで寸止めされて時間が来るところが良かったです。ヌルヌルした表現がめちゃくちゃうまい!                                                        じっくり丁寧なマッサージが気持ちよさそうでだし、黒タイツがこんなにもエロくて魅力的なんて思わなかったので、新しい扉が開かれた気分です。

【真夜中のユメ〜深夜のメンエスで味わった寸止め神サービス〜】の見どころ③ なんて気持ちいいマッサージなんだ

物足りなさそうな彼にさらりと延長を勧めると、サービスもバージョンアップするかのように、全身を使いながらオイルまみれのパンストでアクロバティックなマッサージを繰り広げ、生とはまた違うヌルヌルになったパンストとパンツの摩擦に、彼の意識が朦朧となってしまうところも最高でした。

【真夜中のユメ〜深夜のメンエスで味わった寸止め神サービス〜】の1番の見どころ!(抜きどころ笑)

ユメカさんがの口はマスクで閉ざしたままで、手とパンスト越しの脚だけで沼に招き入れてしまうところが、ある意味究極のエロのように感じました。挿入することはないのですが、めちゃくちゃ楽しめる作品だと思います。                                                                   細部まで丁寧に表現されているので、男性側の立場になってみたり想像が膨らみます。こんなの気持ちよくないわけがないのです。女性の素顔も気になりましたが、それもまた謎めいていていいのかな。とにかくめちゃくちゃエロいプレイでした。

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【真夜中のユメ〜深夜のメンエスで味わった寸止め神サービス〜】を読んだ感想

・執拗なまでのパンティストッキング描写、めちゃくちゃフェティシズムを感じます。本番なしなのは残念ではありますが、むしろそれがリアリティに繋がっているのがいいかな。ナイロン生地の感触すら感じるような描き方で、光沢もものすごい。

心理描写もモノローグで描かれていますが、これも絶妙でした。激しすぎない程度に、しかし巧みな描写で気分を盛り上げてくれます。
さらに生々しい下半身描写、そこから翻弄するようなテクニックの責め。
どちらも耐えるのが難しいくらいの意地悪なプレイですが、プロ感を表現しつつ、どこか普通の女性っぽさも残しています。

久々にメンエス行ってみたくなる内容で、絵柄も好みだし、なかなか抜き目的としては使えました。

-三崎