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【静止した箱の中で】の名場面を紹介!

【静止した箱の中で】の作品情報
シリーズ名
・静止した箱の中で(単話)
作家
・桃雲
レーベル
・COMIC快楽天
【静止した箱の中で】の見どころ① 後輩の雑用を手伝っていたら


いきなりエレベーターに閉じ込められて…という流れはAVにありがちシチュエーション。しかし、そこからかなりこだわりポイントを感じるプレイが多め。
まずその身体!フェティシズムの極みのようなボディライン…。
どうやっても目線が集まってしまうおっぱい、お尻。その女性そのものな身体。ずっと眺めていたくなるくらいの卑猥な身体です。
【静止した箱の中で】の見どころ② エレベーターが故障して閉じ込められてしまった


スタイル抜群の後輩とエレベーターに2人きりというシチュエーションがもう絶対なにかが起こりそうでワクワクです。後輩との体格差がありますが、個人的にはあまり気にならなかったです。しかも、強引に求めてくるのが女子のほうから!以前から好感を抱いていたというお決まり展開でいきなりチンポを求めてくるのは大胆すぎる。そして超絶フェラテクを披露するのがたまらない。
【静止した箱の中で】の見どころ③ 他愛もない話をする2人だが


後半の男のブチ切れはあまりにも唐突すぎてそこはどうかと思うけど、女の子側の困惑表情と「お”っ」という喘ぎが聞けたので許します。何度も愛し合って絶頂を迎えた末、コールセンターに連絡すると復旧まで2時間かかると言われて、すぐに主人公の下半身を責めに行った小森さんが可愛らしいと思いました。
【静止した箱の中で】の1番の見どころ!(抜きどころ笑)


後輩の小森さんの表情がめちゃくちゃ好き。エレベーターが揺れて二人が重なり合ったときのアングルがもうホントに最高!あっという間に先輩の男は勃起。こんな状況なら誰でもそうなっちゃうわ。それを見逃さない小森さん。すぐさまフェラしちゃう強引さもいいんです。だけど最終的には、男に選択を迫るのもおもしろい! 少しでも興味があったら読んでみてほしい。部分的に露出する小森さんがお気に入りです。

【静止した箱の中で】を読んだ感想
・はじめに並んでいるシーンがなかったんで気が付かなかったんですが、いざ閉じ込められて2人が対峙した姿を見てびっくり。女の子のほうがかなり大きい。むちむちの胸とお尻ばかりに目がいっててそこは気が付きませんでした。なんという盲点でしょう。
そこから出たくないという彼女に押し倒されてなし崩しに…という感じです。彼女にのしかかられた先輩のブツがしっかり立っていたのには笑いましたが、このシチュエーションじゃしょうがないよねって思いました。だっていろいろでかいんだもの。
そこから普段とはまったく違う女の顔をみせる小森さんの豹変ぶりも見ものです。服をはだける彼女の姿は普段と違ってとてもセクシーで、作業服というのを差し引いてもかなりそそります。これはもう脱出を後回しにして行為を優先した気持ちもわかりますわ。