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【しふくのふたり】の名場面を紹介!

【しふくのふたり】の作品情報
シリーズ名
・制服とスーツ(単話)
作家
・さんじゅうろう
レーベル
・COMIC快楽天
【しふくのふたり】の見どころ① もえちゃんの実家に来ちゃった!

14ページしかないのであっという間に読み終わってしまいましたが、エロ要素はそれなりあって股間が膨張しまくりました。
ヒロインの女子学生ということもあって、しかも男主人公がヒロインの実感で両親と対面した際に男主人公はそのヒロインの両親が意外とあっさりと交際を認めてくれたことにあっけに取られたところが面白かったです。
【しふくのふたり】の見どころ② 両親との会話は順調?!

その後ヒロインの部屋で下の階には両親がいるのに、ヒロインが男主人公にフェラをするところがもうたまらなく好きで興奮しました。ヒロインの実家ということもあって、両親が1階にいて2階ではエロエロなことをしているという背徳感が妙に興奮できました。
もう股間の膨張が止まりませんでした。こうした状況下のフェラは数倍も興奮できます。
【しふくのふたり】の見どころ③ 真剣な想いは伝わるのか

今回はいきなり親御さんの元での会話シーンから始まります。
厳しそうな雰囲気だったのに、純愛セリフが飛び出すと完全に惚れモードに?あまりにも簡単すぎますが、この尻軽具合がいいですね。
無事パパに認められるという難題をクリアしてリラックスムードになると、さっそくもえちゃんの身体に目が行ってしまうのが素直で健康的というか…煩悩丸出しです。
【しふくのふたり】の1番の見どころ!(抜きどころ笑)

私服のもえちゃんもなかなか魅力的で、ボディラインも目立ちます。
「口でしてあげる」「声ガマンしきれてない」という煽るセリフもめっちゃ勃起誘ってくるよぉ~。
完全にもえちゃんペースにはまってますね。
フェラチオだけで終わるのでそこは物足りない部分はありますが、きっちりお口で受け止めてくれるシーンは愛を感じました。

【しふくのふたり】を読んだ感想
・同作者による「制服とスーツ」の続き。
割とコンパクトな話になっているのでエピローグ的な見方も出来る。
従って前作にドはまりした人には特におすすめである。
タイトルは私服と至福がかかっており、ヒロイン・もえちゃんの歳相応の私服姿が堪能できる。
ストーリー自体も「ご両親の家に挨拶に行く」という内容で、さんじゅうろう先生の作品としてはソフトな内容だ。
しかしそこは流石にさんじゅうろう先生という感じで、もえちゃんと主人公が二人きりになった時にコトを始めてしまう。
(もえちゃんの)両親が居る実家で・・・というシチュエーションが興奮させられる。
今回は挿入シーンなしでフェラのみでフィニッシュ。
その分、タイトル通りにもえちゃんはずっと私服だし完全攻めという感じで小悪魔感が生きていて良い感じだ。