印度カリー

人妻(34)がスピ系マッサージに堕ちるまで:先生の治療がやめられない

【人妻(34)がスピ系マッサージに堕ちるまで】の名場面を紹介!

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【人妻(34)がスピ系マッサージに堕ちるまで】の作品情報

シリーズ名

・人妻(34)がスピ系マッサージに堕ちるまで(単話)

作家

・印度カリー

レーベル

・COMIC失楽天

【人妻(34)がスピ系マッサージに堕ちるまで】の見どころ① スピリチュアルな感じで怪しさ満点

エリート夫と結婚したものの、レスで子供ができる気配もなく、憧れのご近所さんに勧められたスピ系のサロンに行ってみたところ、どう考えても怪しいエロマッサージ店でした。久しぶりに男性に触れられる喜びで、何度も気持ちよくなってしまうところが面白かったです。

【人妻(34)がスピ系マッサージに堕ちるまで】の見どころ② 騙されたと思って来てみた人妻

初回はあくまでご近所さんの顔を立てるためで、こんなお店2度と行くかと心に誓うものの、1週間後にはちゃっかり足が向いてしまってた人妻。むしろ前回の上半身への施術で下半身への期待が高まっているところに、身体は嘘をつかないのだと笑ってしまいました。

【人妻(34)がスピ系マッサージに堕ちるまで】の見どころ③施術の初手で感じてしまう

そして、施術という名の指挿れでさらに気持ちよくさせられたかと思いきや、次の予約は2週間待ちといって焦らされてしまう人妻。器具という名のオモチャで散々慰めたあとの施術では、ただの洗脳にも関わらず、すっかり神様のような存在になってしまっているところがよかったです。

【人妻(34)がスピ系マッサージに堕ちるまで】の1番の見どころ!(抜きどころ笑)

しかも、念願だった妊娠もちゃっかり叶え、人生は順風満帆に進んでいるかと思いきや、最終的にはご近所さんの子供は誰なのかという疑問まで湧いてしまい、続きが読みたくなりました。マッサージ中の人妻の反応が、とてもエロくて読み応えがありすぎました。感度もいいのがさらにいい!

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【人妻(34)がスピ系マッサージに堕ちるまで】を読んだ感想

・34歳というと女盛りでこれからって感じなのに、旦那が相手をしてくれないってのは辛いですね。そんな迷えるエッチな子羊の受け皿になったのが、どう見ても胡散臭いスピ系マッサージ。主人公もその胡散臭さに最初は怒っていたものの、どんどんハマっちゃって行き着くとこまで行き着いてしまいます。

そして大方の予想通り、ヒーリングサロン「マ・ラーの家」に通うごとにマッサージの内容が過激化して、最後は院長と種付けまでしてしまう。えっそれ大丈夫?と思いましたが、すでにすっかり施術にハマってしまった主人公にはそんな物どうでもよくなってたっていうのが面白かったです。

施術を受けるなかでどんどん主人公が狂っていくのも怖いですが、ここまで壊れちゃったら逆に幸せかもとも思っちゃいました。とにかく汁がたくさん飛ぶしエッチなので、そういうのが好きな方にはおすすめです。

-印度カリー