りーあんく

私はオスが群がる甘い蜜:男子の妄想が現実になった最高の時間

【私はオスが群がる甘い蜜】の名場面を紹介!

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【私はオスが群がる甘い蜜】の作品情報

シリーズ名

・私はオスが群がる甘い蜜(単話)

作家

・りーあんく

レーベル

・COMIC BAVEL

【私はオスが群がる甘い蜜】の見どころ① むっつりスケベな女学生

普段は読書好きで地味な人間を演じていた小夜は、官能小説を読むのが密かな楽しみであるという二面性のある人物で、その先のストーリーの広がりを期待させました。制服を着ていてもわかる巨乳であり、ムチムチ系のエロボディにムラムラしてしまいます。

【私はオスが群がる甘い蜜】の見どころ② 男子のエロ目線にムラムラしちゃう

男子が小夜をいやらしい目で見ていたり噂をしていることが分かると、小夜は男子からどんな風に妄想されているのかを思いながら一人で行為をしていた時、本質的には淫靡な人物であることが分かりました。どんどんエロスが増していき、身体が熱くなってしまう小夜に釘付けでした。

【私はオスが群がる甘い蜜】の見どころ③男子生徒にエサをまいてみたら

それ以来、小夜は男子に積極的に声をかけたり、スカートを短くするなどしてエサをまくことを始め、その時の視線をネタに校内で一人行為に没頭する小夜。         その様子を撮影した男子からゆすられますが、むしろ小夜の方が喜んで、行為をする代わりに内緒にして欲しいと提案した時には興奮しました。

【私はオスが群がる甘い蜜】の1番の見どころ!(抜きどころ笑)

一方、小夜の肉体を堪能した男子たちが、動画を消すことを条件に誰かと付き合うのを要求したシーンでは、意外と純粋だと思いましたが、全員振られて見事に撃沈された時には思わず笑ってしまいました。ストーリーもよかったし、小夜もめちゃくちゃエロかったのでとても満足度が高かったです。

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【私はオスが群がる甘い蜜】を読んだ感想

・妄想によってどんどん変態になっていくところがいいと感じました。
男子の話をこっそり聞いていた主人公の小夜ですが、自分がエロい目で見られていたことを知ってしまい、こっそり隠れてオナニーをしてしまいます。

妄想によって作られた自分の姿を想像してしまったのか、オナニーで気持ちよくなっていくところが最初に見てよかったなと思えるところです。
その後は男子のためにどんどん変態なイメージを作り上げるために、スカート丈を短くしてエッチな下着を着用、教室ではオナニーをやってしまうという変態行動に走ってしまいます。
最終的にはエッチに直行してしまうのですが、どんどん変態な行動をエスカレートさせていくところに良さを感じられる作品でした。

-りーあんく