エノキドォ

暴走!引きこもりデカ幼馴染:慎太郎の前では素直になれる京香

【暴走!引きこもりデカ幼馴染】の名場面を紹介!

続きはコチラ

【暴走!引きこもりデカ幼馴染】の作品情報

シリーズ名

・暴走!引きこもりデカ幼馴染(単話)

作家

・エノキドォ

レーベル

・アンスリウム

【暴走!引きこもりデカ幼馴染】の見どころ①身長が高い不登校の幼なじみ

身長180cm以上という京香は、何にもやる気が出ず引きこもっています。そして幼馴染の慎太郎は、京香のことを心配して勉強を見るとか、ゲームを貸して等と言って何とかして元気付けようとしていることから優しさを感じました。そんな優しい慎太郎は、小柄でとってもかわいいです。

【暴走!引きこもりデカ幼馴染】の見どころ② 慎太郎が京香を心配して

回想シーンでは明るく元気だった頃の京香の姿がありましたが、慎太郎から最近背が伸びたと言われたり、身長が180cmを越えたという事を周囲の人々がひそひそと話しを聞いてしまいます。それを聞いている京香の後ろ姿がどことなく悲しそうに見えて、そこに現在に至る何らかの原因があるのではないかと示唆させました。

【暴走!引きこもりデカ幼馴染】の見どころ③ 京香のおっぱいが気になる

京香は部屋でいつも気だるそうに寝転がっていましたが、ふと慎太郎が胸を見たと疑い、そこから京香の様子が一変しました。慎太郎の手が埋もれてしまうほどの大きなおっぱいが魅力的な京香。積極的なところもいいですが、顔は真っ赤で実は恥ずかしがっていることもわかってキュンとしちゃいました。

【暴走!引きこもりデカ幼馴染】の1番の見どころ!(抜きどころ笑)

慎太郎を激しく求めている姿は、自身のコンプレックスを乗り越えるのと同時に唯一の心の拠り所なのだと思いました。肝心のシーンでは、二人の身長差があるからこそのプレイの連発だったのも良かったです。騎乗位の彼女のおっぱいが大迫力で、めっちゃ楽しめました。

続きはコチラ

【暴走!引きこもりデカ幼馴染】を読んだ感想

・慎太郎と隣に住む京香は、優等生の彼に対し、何事にも面倒くさそうな引き篭もりの彼女といった正反対同士ながら、お互いに意識があったと思える序盤から、突然行為が始まってしまう流れは少し急に感じました。

それが最後まで続く展開で、その他にこれというストーリーもなく一貫してそのシーンのみを楽しむといった作品だったため、好き嫌いが分かれるかも知れません。      ですが、行為中の身長180センチを超える彼女と小柄な彼とのアンバランスさがうまく描かれており、そこはなかなか面白い部分でした。

そのような単に行為のシーンを楽しむだけの作品かと思いきや、一連の行為が終わった後に、もしデキてたら学校には行かずに済むと言い出した彼女は最後まで自堕落で、何とも言えない微笑ましい話としてまとまっていたと思います。

-エノキドォ