【きもちーだくだく】の名場面を紹介!

【きもちーだくだく】の作品情報
シリーズ名
・きもちーだくだく(単話)
作家
・南院ビート
レーベル
・COMIC真激
【きもちーだくだく】の見どころ① ギャルが身長のことでイジってくる


低身長というコンプレックスをいつもイジってくるクラスメイトのギャルに対し、軽い嫌悪感のようなものを抱いていたのに、自分の机の上に座った彼女の短いスカートから見えたお尻を見てつい興奮を覚えてしまいます。こんなエッチなお尻が目の前にあったら我慢できませんがな。
【きもちーだくだく】の見どころ② リーダー格のギャルのデカケツがヤバい


彼女が席から退いたあともそこに残る湿度のようなものを感じ、机に貼りつくようにして残り香を嗅いで身体を反応させてしまうところが、10代らしくてよかったです。頭の中はエロばっかですよね。想像して反応しちゃうところも共感しすぎちゃいました。
【きもちーだくだく】の見どころ③ ギャルをオカズにしたくてたまらない主人公


しかし、それを見落とさないのがさすがギャルで、そそくさと帰ろうとする彼を待ち伏せしていました。顔にお尻を押し付け悩殺したのち、お金と引き換えに少しずつエロの濃度を上げていく展開が、Mっ気のある彼には至福のご褒美でもあります。
【きもちーだくだく】の1番の見どころ!(抜きどころ笑)


彼をイジるように見せながらも、彼女も自らの性欲を満たすように仕向けるところは秀逸でした。終始、彼女が主導権を握るもののの、お金を払っている彼がそこに不満を持たないレベルのご褒美を提供する匙加減に、彼女の小悪魔的な魅力を見た気がしました。

【きもちーだくだく】を読んだ感想
・表情ひとつ変えずに主人公にガンガン迫ってくるのはとても魅力的でした。
とくにそのヒップライン!あまりにも肉厚かつ、刺激的…。
こんなの眼の前に出されたらどんな男でも堕ちてしまう…と感じずにはいられない罪深いお尻です。
お尻のあとが机についているのもなんかユーモラスでありつつも刺激的でした。
無表情なんですが、次第に変化していきひたすら感じまくりなのがギャップあって好きです。
完全に絞られる側の存在なので、事後はちょっと虚しくもなりそうですが…でもやっぱり幸せかな。
完全に尻フェチ向けというよりは、案外万人受けしそうな内容で、ギャル好きなら+評価してもいいと思います。
キャラが最後までブレないのも良かったと思います。